【Sarryのブログ】

ペン画アーティスト・心の蓋を優しく開く言葉とアートで表現したい・花文字(樹みどり/活動名)

好きな人が泣いてる時にできる些細なこと

好きな人が泣いていた。

 

泣くようなことをされたのか!と…

話を聞くと心がズーンてした。

 

悲しくなった。

 

でもわたしがお話を聞くことで

それだけでその人の心が少しでも和らぐのなら聞いてあげたいって思うな。

 

泣かした側の人が憎い。と思ってお腹痛くなりそうだったけど

なんかそれも違うかな。と思った。

憎んでもどうにもならない。

今憎んでもなにも変わらない

自分のお腹が痛くなるだけだ。

もったいないからしない。

あと真実はその当事者が顔を合わせて話さないと本当の理由、原因はわからないんだ。

だから、わたしは悲しくなってる場合じゃないんだ。

 

 

でもさ、でもさ

悲しい思いをさせちゃう側って

それがやりたくて心が向かうからそうやっていじわるするんでしょ?

それが良心も痛まず心地よく、やりたい!って思うことならあんたの人生で必要なことなんだ。

我々は悲しいと思うがあんたにとってよしとするのであれば…うん、もう、知らん。

 

 

うんこされろ。

鳥に頭の上からうんこされろ💩

 

(鳥くんごめん、自分以外に手をかけさせるような思いになってごめんよ🐤)

 

 

うーん

こんな時に泣いてる人を守れるのってなんだろうな。

戦うのはそんなに好きじゃないから

泣き寝入りしがちというか楽だから、知らん顔しとこーぜ!とは思うけど…それはそれでなんかやっぱ気持ち悪いし、悲しいね。

 

うーん。